Engagement Ring(婚約指輪)

約束の瞬間に。

いつの世もあなたとともに

いつの世も、その輝きは
あなたとともにある事を願って

ダイヤモンドのPROPORTION

カットはダイヤモンドの美しさに人間が関与できる唯一の要素です。一見、ガラス玉のように見える原石も、ブリリアント・カットにすると、輝きが一挙に増します。そしてそれは、カットのプロポーションや角度が理にかなったものでなければ、輝きを最高度に発揮することはできません。

直径だけが広く浅すぎる場合や、直径は小さいもののCarat(重さ)を残すために縦に深すぎる場合、光が石の側面から逃げたり、下部から漏れてしまいます。

カットはダイヤモンドの美しさに人間が関与できる唯一の要素です。カットのプロポーションや角度が理にかなったものでなければ、輝きを最高度に発揮することはできません。

直径だけが広く浅すぎる場合や、直径は小さいもののCarat(重さ)を残すために縦に深すぎる場合、光が石の側面から逃げたり、下部から漏れてしまいます。

3EX (トリプルエクセレント)

カットグレードは、ルースの高さや深さなどのプロポーションと、ポリッシュ(研磨)、シンメトリー(対称性)などの目視要素の総合評価で決まります。トリプルエクセレントとは、総合的なカット、研磨、対称性のこれら3項目すべてが最高評価のExcellentと認定されたダイヤモンドを「トリプルエクセレント」と呼びます。

カットグレードは、ルースの高さや深さなどのプロポーションと、ポリッシュ(研磨)、シンメトリー(対称性)などの目視要素の総合評価で決まります。トリプルエクセレントとは、総合的なカット、研磨、対称性のこれら3項目すべてが最高評価のExcellentと認定されたダイヤモンドを「トリプルエクセレント」と呼びます。

ミンサーリングの婚約指輪にはトリプルエクセレント H&Cのダイヤモンドのみをセッティング致します。

H&C(ハートアンドキューピッド)は、ダイヤモンドの輝きを最も引き出す最高峰のカットです。テーブル面(表)に矢の形、キューレット(底)にハートの形が見られるH&Cは、形状がシンメトリー(左右対称)になっていると、光の反射により形が浮かび上がります。

ミンサーリングの婚約指輪にはトリプルエクセレント H&Cのダイヤモンドのみをセッティング致します。

H&C(ハートアンドキューピッド)は、ダイヤモンドの輝きを最も引き出す最高峰のカットです。テーブル面(表)に矢の形、キューレット(底)にハートの形が見られるH&Cは、形状がシンメトリー(左右対称)になっていると、光の反射により形が浮かび上がります。